ボーカロイドの鏡音リン レンのイラスト

 

今日はボーカロイドの鏡音リン レンのイラストを描きました。

腕の数字に色をつけるのを忘れてしまいました。

現在、スノーボードシミュレータを作ろうとしていますが、絵本っぽい表現にしようかと模索中。3Dテレビゲームのように作ってしまうと、ただの既存のテレビゲームと誤認されそうな気がして、数学や数式の盛り込まれた”絵本”、そんな感じです。

今までにないものを創りたいです。

そして絵を描くことは習慣にしていきたいです。いろいろと役立ちそうですから。

 

 

Today, I drew an illustration of “Kagamine Rin Ren” of vocalic.

Now, I am going to make a snowboarding simulator, but I intend to make the expression such as the picture book. I feel like seeming to be mistaken for an existing video game when I make it like a 3D TV game. It is included “picture book” of mathematics and several sets, such a feeling.
I want to make unprecedented art.

 

 


   

   

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です